新刊書店で購入しました。妻クリスティーネが統合失調症により自死へと追い込まれるまでの数年間、撮り続けたポートレイトを「Memoires(メモワール)」シリーズとして発表した写真家、古屋誠一。被写体だと思われていたクリスティーネは、実は同時に夫の姿を撮り続けていました。クリスティーネの遺品のなかから発見されたスーパー8のフィルム、カセットテープ、ポケットカメラのフィルムを現像することによって発見された写真を、古屋の写真と対となるよう組み合わせ、まとめあげた最後の「メモワール」。(説明文はwebよりお借りしました)・約255×205mm・若干のスレなどありますが、目立つダメージはありません。Seiichi Furuya古屋誠一Christine Gsslerクリスティーネ・ゲッスラーCHOSE COMMUNE。アート・デザイン・音楽 Rene Burri: Rene Burri Photographs。【美品】集大成 現代墨場必携 全三巻 全日本書道院。清野賀子 ー 至るところで心を集めよ立っていよ。おはなし名画シリーズ 全20巻セット。アート・デザイン・音楽 The Jazz Theory Book by Mark Levine